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ki-ro-ku

海と晴れとカメラと

休日 写真 カメラ

天気のいー週末の朝に海に行きたいと思って。

海へ行った時の写真。今回はカラーで。

 

福井県敦賀市

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 昔から大好きな場所。

 

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振り向けば、こんな格好で撮られていた。

私は笑い過ぎてあまり写真撮ってなかった。

www.turuga.org

 

 

気比の松原

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予想以上に沢山の人がいてビックリした。

みんな海好きなんだね。

そして私は足元好きなのか?ってくらい足元の写真ばかり。

www.turuga.org

 

 

三方町 水晶浜

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海の写真は今まで沢山撮ってきたので今回はポートレートを。

同じXpro2を持って打ち合い。もはやサバイバル。

今まで縦であまり撮ることが少なかったのに、つられて縦で撮ってた。

海はやっぱりシーズンオフにくるべき。

人が少ないことと、漂流物がすごいから。

retrip.jp

 

 

海からの帰り道

廃墟&グラフィックアート

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カラーもいーけど私はやっぱりモノクロがしっくりきた。

なんかニューヨークっぽいと叫んでみたり。

実際は海沿いの山道でした。

グラフィックアートは個人的に好き。

今後いろいろ撮りためたいなーと思うものの1つ。

またグラフィックアート写真まとめ作ろう。

 

いつか大好きなBanksyを生で見て写真を撮りたい。

ってかBanksyに会いたい。絶対むりでしょうが。

Wall and Piece

Wall and Piece

 

 

 

最近、潜水状態が続く毎日だったけど

晴れた週末に好きな事を思いっきりできたことで

気持ちも・肩の力も抜けたきがした。

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ここ最近一緒に撮影に出かけている彼は

同じFUJIFILM xpro2を使っている。

レンズは35mm・23mmだったっけな?

最近はスローシャッターで撮影したり、たくさんの知識があるから頼りにしている人。

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撮影に行った後は、お互いの写真を見せ合ったり送り合ったりする。

同じ場所・同じ時間に撮った写真でも、お互いが見ているものや見え方も全然違う。

もちろんレンズや撮り方が違うから撮ったものも違うのは当たり前な事なのかもしれない。

でも、少なからず自分には見えていなかった世界や景色、気付かなかった空気間みたいなもの、彼が見ていた世界が見れるという事が私はすごく嬉しいし楽しい。

SNSでの写真の共有も、もちろん勉強になるし刺激をもらえるけれど、この個人的な写真の共有が今の私は楽しいし勉強になる。

今度はこんな撮影をしよう、どこに撮りに行こうと色々試してる。

誰かと写真を撮りに行くという事は、きっと撮りたいものや好みは違うのだろうけど自分の知らない興味を持っていなかった事を知れるきっかけをくれて成長させてもらえるんだと思う。

 

やっぱり写真は面白いし好きだ。

 

 ☟彼が見ている世界はこちら☟f:id:me-em:20170315142229j:image

www.instagram.com

 

 

 

FUJIFILM Xpro2

takumar 55mm

 

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

 

 

Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8

Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8

 

 

 

 

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冷たい晴れ

日記

晴れの日の土曜日。

こんなに気持ちの良い晴れの日に私は最悪の気分で、いつも通り朝ごはんを食べ洗濯をし部屋の掃除をする。

いつも通りのことをキチンとしたら気分が晴れるんじゃないかと信じて。

一人暮らしを始めてからの決まりごとのように毎週必ず1日はそうするようにしている。

 

ここ最近は友人の結婚式のお手伝いで忙しく、ようやく結婚式が迎えられるという時に両親の母、私の祖母2人か同時に入院。

二次会の幹事打ち合わせが終わって夜中に病院に呼び出される。

正直、仕事の疲れと連日の二次会準備の疲れ、次の日も仕事で早く眠りたかった。

でも、そんな事を言っていられない状況というのか家族の問題というやつで。

病院に着くと同じく疲れ切った両親が待合の長椅子に座っていた。

その姿を見るのが何よりも嫌だった。

 

私は4人兄弟で昔から家族に何かあると決まって1番に連絡がきて駆り出される。

昔は何で私ばっかり。兄ちゃんに弟は何をしてるんだ。

そもそも起こった出来事すら兄弟は知らなかったこともある。

それでも、両親は私を頼りにして言いやすいんだ。私がどうにかしないと。

そう自分を納得させるしかなかった。

 

いつもこういう事態が起きるのは、自分が何かに向かってスタートを切ろうと思っている時や大切な人との時間を大事にしようという時といった何かを大事にしたい時。

だから尚更、攻め場のないこの家族問題で私は追い詰められる。

 

実家から離れ一人暮らしを始めた理由も、私に頼りすぎることもなく兄弟が助けてくれる。そう信じていたし、自分の人生をちゃんと見つめることができると思っていた。

でも結局、近くにいる兄弟より離れて住む私と現実は違ったよう。

 

何をどうしてあげるべきか、私はどうしたらいいのか。

どこまで行けば私は救われるのか、どこに行っても同じなのか。

気持ちの問題なのか、考え方を変えればいいのか。

 

何一つ答えが出ないまま、晴れた土曜にいつもの作業をしている。

日に当たった洗濯物が風に揺られてるのを見る。

 

 

今日は結婚式に参列して新たな家族の誕生を見届ける。

 

頼り切る無関心な血の繋がりより、支え合える思い合える血の繋がらない関係の方がきっと綺麗で素敵なんじゃないか。

 

そんな考えの私の写真はきっと冷たい写真ばかりだ。

 

それでも写真を撮ることで私は今まで救われてきたんだ。

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身近な誰かに話すと何か重たいものを背負わせてしまう気がしたので、ブログに記録。

 

 

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琵琶湖と写真スポット

写真 休日

最近撮った琵琶湖周辺の写真まとめ。

 

長浜市 「豊公園

kitabiwako.jp

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豊公園は夕日を見るのに最高の場所だと思う。

 

 

長浜市湖北町付近

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 この付近にある夕日と水鳥の撮影スポットの

www.mizudori-st.co.jp

 

 

 

 

ここが琵琶湖の最北端

長浜市西浅井町

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T字路になっていて琵琶湖の最北端までは一直線の道。

 

 

 

 

古道具カフェへ「海津」に来たものの本日休業との事・・・。

高島市マキノ町

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静かで波が穏やかで、まーったりできた場所。

この付近の名所といえば桜の名所100選の「海津大崎

海津大崎の桜 | 高島市観光情報 ―人と自然のおもてなし― 

 

 

マキノサニービーチ

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白髭神社

biwako-genryu.shiga.jp

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いつ来ても人が多い・車通りが多い→危険

日出か夕方が良いかと。

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琵琶湖を一周する「びわイチ」って言葉をよく耳にするけど

車だと1日で余裕で1周できるし、湖岸道路では自転車の方をよく見ます。

サイクリングゾーン?も道路に表示されているところもあります。

旅行に来てレンタカーでびわイチするのもありですねー。

地元の私ですら何周しても新しい発見があるくらいで、毎日の琵琶湖の景色も全然違うし、飽きない。

 

朝陽を見るなら琵琶湖の西側の湖西。

夕日を見るなら東側の湖北が個人的にはオススメ。

 

琵琶湖のほとりより以上です。

 

FUJIFILM Xpro2

fujinon18-55mm

TAKUMAR 55mm / 28mm

 

 

 

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FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

 

 

 

 

 

Pentax M42 SMC Takumar 55mm F1.8

Pentax M42 SMC Takumar 55mm F1.8

 

 

 

Pentax M42 S-M-C Takumar 28mm F3.5

Pentax M42 S-M-C Takumar 28mm F3.5

 

 

 

 

 

 

モノクロとxpro2 と記録⑤

写真

2016年のモノクロ記録の最終。

年末の唯一の思い出

前回、少し書いた写真家の森山大道さんの写真がラッピングされている大阪にあるホテルRockStarHotelへ宿泊した時の写真を。

me-em.hatenablog.com

 

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f:id:me-em:20170216204555j:image宿泊したスペーリアルーム

部屋の真ん中に猫足のバスタブがあるというインパクトの強さ。

シャワーは別で備え付けられたいた。

 

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猫足というかライオンの足

 

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アメニティー「タラスミス」でした。

 

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この写真の存在感。

 

 

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廊下もフロアごとに写真が違うので全部のフロアに行ってみた。

照明が暗すぎて写真が撮りずらかったところ偶然居合わせたスタッフの方が明るくしてくれました。

 

 

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7FにあるRoof★Top Barも壁には写真が飾られていて、いろんな写真家さんの写真集も置かれていた。

螺旋階段を上がり屋上へ行くとソファー席があったけど12月は寒すぎた。

 

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モノクロームでシンプルなホテルで異空間。

ご興味ある方は是非。

rockstar-hotel.jp

 

大阪ストリート

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これでやっと2016年のモノクロ記録終了。

自己満足にもほどがあるけど、記録すると整理できる。

 

今年は撮った写真をちゃんと整理して、できればプリントしていきたいな。

 

FUJIFILM Xpro2

fujinon 18-55mm

 

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

 

 

 

 

 

本と写真とモノクロ

写真

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活字が苦手な私が購入して大事にしている本の話。

写真家さんのエッセイ2冊。

 

写真家 ハービー山口さん

ハービー山口さんを知るきっかけになったのは、

「HIKARICALSCAPE雲の上はいつも青空」2013年

この写真展に行ったことがきっかけだった。

当時、休みなく働く毎日で完全に気持ちのメーターが壊れていた時で、このままこの生活がずっと続いていく人生なのかと完全に迷子状態の中で休日に気分転換に出かけたのが、この写真展。

壁一面のモノクローム写真に写る人達にロンドンの街。

モノクロームなのに何年も前の写真なのに、色や温度を感じられる写真ばかりで衝撃を受けたのを覚えている。

それと同時にその当時全く気力を失っていた私に、自分の意志とか自分のやりたい事を諦めていたんじゃないかと教えてくれた写真展だった。

写真展を見た後、気持ちが軽くなった気がした。

その後、私は仕事を辞め2週間海外へ行くことにした。

今でもあの日あの写真展へ行って良かったと思っている。

 

そんなハービー山口さんの本

「空の上はいつも青空season2」

雲の上はいつも青空 Scene2 (玄光社MOOK)

雲の上はいつも青空 Scene2 (玄光社MOOK)

 

この本はロンドンの話を始めとする、

写真を通じての人との繋がりや、写真1枚で何かが繋がるという事や、時間や場所が変わっても変わらない何かという素敵な話が沢山収められている。

この本を読むと、自分がカメラと出会った事や写真を撮ることが好きになれて本当に良かったと思えるし、ハービーさんのように自分なりに

世界が決してなくしてはいけないものを、撮り残しておきたい。

そう思って、また写真が撮りに行きたくなる一冊。

 season2なのは本屋さんにseason2があったからという理由。

 ちなみにseason1はこちら

雲の上はいつも青空 ?ハービー・山口 フォトエッセイ? (玄光社MOOK)

雲の上はいつも青空 ?ハービー・山口 フォトエッセイ? (玄光社MOOK)

 

 

 

 

写真家 森山大道

森山大道さんを知ったのは書店の写真集コーナー。

書店に行ったらまず雑誌コーナーへ行き、そのあとにカメラや写真集コーナーに行くというのが私のコース。

いつも手にとりやすい写真集をパラパラみていたけれど、分厚い写真集に手を伸ばし開いてみたのが森山大道さんの

モノクロームという写真集だった。

モノクローム

モノクローム

 

 この本は書店に行ったときは必ず見るようになった。

何度みても映り方が変わるというか、ずっと何度でも見ていられる写真集だと感じた。

この人の撮る街や人は自分の今目の前にあるリアルな世界ばかりで写真を通して人間観察をしている感覚。

ある日を境に売れてしまったので寂しく思った本。

 

そんな森山大道さんの本

「もうひとつの国へ」

もうひとつの国へ

もうひとつの国へ

 

 この本は昨年の今頃に九州へ一人旅に行った時に、帰りの新幹線で何か本を読もうと書店で購入した1冊。

森山大道さんの本が沢山ある中で、やっぱりエッセイだなと思って購入した。

内容はカメラや写真のことはもちろん

日常や家族、関わる人たちや気持ちなどリアルに赤裸々に書かれている。

これを読んで私の勝手な森山大道さんイメージがガラッと変わった。なんというか、良い意味でものすごく人間くさくて。

すごい人でも悩んで苦しんで、日常を送って写真を撮るという事を続けている。

ふとしたらすれ違ったり、電車で隣に座っているような身近さを感じる一冊。

世界はいつも、決定的瞬間だ。

 ストリートスナップ行きたくなります。

 

昨年の年末に、大阪にあるホテル全体が森山大道さんの写真でラッピングされている「ロックスターホテル」に宿泊し、一晩森山大道ワールドにトリップできた素敵な思い出。

rockstar-hotel.jp

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2冊紹介しましたが、正反対なようでどこか繋がる2冊なんじゃないかと私は思っていて、撮る側・撮られる側の空気間とか何気ない写真1枚で誰かに何かが伝わるんだと信じさせてくれる本だなっと思いました。

 

 

そして私はエッセイなら本が読めるんだと気付かされたのでした。

 

 

 

 

 

雲の上はいつも青空 Scene2 (玄光社MOOK)

雲の上はいつも青空 Scene2 (玄光社MOOK)

 

 

もうひとつの国へ

もうひとつの国へ

 

 

 

 

 

モノクロとxpro2 と記録④

写真

2016の夏の終わりから秋

 

滋賀県に2016年7月にオープンした琵琶湖を一望できる

「びわこテラス」へ

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カフェのオープンテラスの前には水が張ってあって異空間。

 

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天気がいいと琵琶湖の向こう側まで見えます。ほんと。

 

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春になったらもう一度行きたい場所。

www.biwako-valley.com

 

 

 

 

福井県の「水晶浜」あいにくの雨。

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個人的にオフシーズンの海が好きで

春と秋には海に行きたくなる。雨でも。

 

 

 猫。

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友達のハンドメイドの商品撮影をした。

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秋晴れ。

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マタニティフォトとマタニティペイントの撮影 

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実はペイントから撮影までと依頼があればお受けしています。

 

 

 

友人の結婚準備から2月の結婚式までを撮影するということで密着スタート。

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結婚とは、結婚式とは、結婚準備とは大変なことなんですね。

 

 

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好きなものを好きなように撮ってきた私なので、

依頼されて撮影する事の難しさと、自分が良いものと依頼者が良いものの

隙間みたいなものを感じれたし、考えれた貴重な秋だった気がする。

 

 

自分は何が撮りたいんだ!?とか思ったりしたけど、結局なんでも撮りたい。

プロでもないし、独学で趣味として撮ってきた私に依頼してもらえるって

本当にありがたいことです。

良い経験になりました。

 

のんきにフラフラ撮ってる日々を続けて行ったら何かなるもんですね。

 

モノクロとxpro2 と記録③

写真

2016年の夏の写真を。

 

夏の大阪 

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Xpro2用にカメラストラップをオーダー

大阪にあるAcruさんへ行き、ストラップの型・革の種類・色の配色・ストラップの長さ・印字等スタッフの方と話しながら決めた。

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店内もすごくお洒落でカメラに関する小物やその他の革製品が沢山置いてあって、写真を撮ることも快くOKしてくれました。

acru.jp

今現在とても使い勝手がいいのと、革の馴染みが今後も楽しみ。

また改めてオーダーについて書けたらと思ってはいます。いつか・・・。

 

 

 

 

再び夏の写真

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夏はBBQに花火に、久々に会える人もいて楽しかった。

 

 

 

万博公園

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何気に初の太陽の党で岡本太郎の圧と暑さにやられたのを覚えてる。

 

 

 

何年かぶりのライブハウス

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f:id:me-em:20170205182636j:image夏の終わりくらいかな。

久々のライブとステージのライトと爆音でテンション上がり、ステージ横の演者さんスペースにズカズカ入って写真を撮ってました。

マナーは守らないとですね。ギリギリまで攻めたいですけど。

 

 

私はどちらかというとシャッターを切る回数が多いと思う。

フイルムカメラで撮った時に感じたことだけど、人によってはデジタルの無駄撃ちとか言われるだろうし、決め打ち的な美学にも憧れたりする。

けど、ここぞって時に無意識にシャッター切ってて量が増えてるんですよね。

数打ち当たればいいって考えではなくて、その中に奇跡的な一瞬があったら素敵やん。とゆるく考えてる私。

ただ、撮った後のデータ管理が大変なだけ・・・。

 

 

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FUJIFILM Xpro2

fujinon 18-55mm

 

 

 

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

FUJIFILM ミラーレス一眼 X-Pro2 ボディ X-Pro2

 

 

 

 

 

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